2026年2月27日(金)、Staywayの福岡支社長・大石が九電、西鉄、西部ガス、TOPPANの共同コンソーシアム「シンケツゴー!フクオカ」が開催する4社合同成果報告会に登壇しましたので、お知らせいたします。
補助金クラウドは、西部ガス主催のアクセラレータープログラム「TOMOSHIBI」に採択されており、今回の成果発表会では、補助金クラウドを通じた新たなビジネスアイデアや、これまで福岡で取り組んできた実績について発表しました。
また、会場では新たな技術やアイデアを用いた案件のピッチが行われ、約100名の新規事業関係者や投資家が耳を傾けました。

シンケツゴー!フクオカとは
「シンケツゴー!フクオカ」は、九州電力株式会社、西日本鉄道株式会社、西部ガスホールディングス株式会社、TOPPAN株式会社が共同で設立したコンソーシアムです。福岡・九州におけるオープンイノベーションの推進を目的としており、勉強会などのイベントを通じてスタートアップとの事業連携を推進し、社会課題の解決やイノベーションの創出を目指しています。
開催概要
【日時】
2026年2月27日(金) 13時00分~15時30分
【場所】
Fukuoka Growth Next(福岡県福岡市中央区大名2丁目6−11)
【内容】
各社におけるPoC案件の取り組み報告、コンソーシアムの取組み紹介